ARCHIVE  ENTRY  COMMENT  TRACKBACK  CATEGORY  RECOMMEND  LINK  PROFILE  OTHERS
<< September 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
<< プロターレンズ探しまくり | main | ハンディ8X10カメラの木地が出来た >>
2018.07.09 Monday

2009年頃のフィルム事情

JUGEMテーマ:写真

2009年位から本格的に4X5、8X10を始め出した。

月に2回位50枚入りの4X5を3箱、50枚入りの8X10を2箱位使う。

 

その後4X5から8X10へ比重が代わり8X10が4箱とか月に2回位買っていた。
現像処理システムの確立が出来たので必然的にそうなったのと、段々小さな物を見る

 

視力も気力も無くなって来た。

老眼が進んだことが原因かも知れない。

 

当時は引き伸ばす事は考えずに密着焼きでプラチナプリントが主体で、緻密な画像が

そのまま見る事が出来る事から8X10に代わって行った。

 

Kodakも段階的に値段が高くなっていった時期なのでこの時期はARISTAばかり使っていた。

使う枚数が多いのでKodakでは幾ら自家現像と言っても大変だ。

 

毎日20枚位写すと5日間で100枚になる。

朝に晩に現像、昼に撮影と言うスタイル。

 

2009年は仕事は土曜のみ休みと言う状況で、翌年から諸事情で5年間休み無し。

コメント
コメントする








 
Powered by
30days Album