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2016.02.11 Thursday

現像液の変遷

JUGEMテーマ:写真
最初に使ったのはフジのミクロファイン。
次は高校の写真部時代の公開処方で自家処方のD-76

フィルムは35mmと120。

毎日たくさん作っていた記憶が。
手に撹拌タコが出来ていた。

自宅ではND-76(ナニワのD−76)
高校を卒業してから30年間の中断。

ヴィタミン現像。
フィルムは35mm。

ロジナール。
フィルムは4X5から8X10。

HC-110。
Kodak  D-76。

フィルムは8X10と11X14。

D-76に関しては公開処方と純正では同じ容量でも量目は
以前からかなり違っていて不思議に思って数十年。

現像液は以前は反復使用だったが今は1回ごとの使い捨てに。
量目も1リットル入りばかりだったが今は1ガロン単位での

溶解としている。
 
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