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2009.10.19 Monday

意外な組み合わせ

JUGEMテーマ:写真
古くて新しい

古くて意外な組み合わせだが使えるカメラとレンズの組み合わせ。
横丁のチョロスナには最適。

軽いしピントは良く合うし、フィルム装填は楽だし。

2008.12.20 Saturday

Steinheil München Auto-Quinaron 35mm f2.8

コルク人形
JUGEMテーマ:アート・デザイン

JUGEMテーマ:写真


Steinheil München Auto-Quinaronで写真仲間のパーティの時に作られたシャンパンコルク
の人形を接写。
このレンズ23cmまで寄れます。
ボケ味も中々重宝します。
ズミルックスのボケとも違う面白さだ。

2008.10.29 Wednesday

便利か堕落か

AL-1のAEオート
JUGEMテーマ:アート・デザイン

最近CANON New F-1もAL-1もAE機能を使いまくっている。
感度分の16を基本に使っていてその応用でもあるのだが、人によってはコイツ堕落したなと
思われる事があるようだ。
完璧なマニュアル操作で大判を使う時とは気持ちの入り方が違うのも事実。
でも肩肘の張らない写真も写したい。
考えてみるとLeica M-7もAEである。



2008.10.26 Sunday

街を撮り歩く

産直
JUGEMテーマ:アート・デザイン


何処にでも題材になりそうな場所はあるようだ。
とにかくフィルムを詰めたカメラを持ち歩く事だ。



2008.10.25 Saturday

穏やかな日差し

柔らかな日差し
JUGEMテーマ:アート・デザイン


穏やかな午後のような柔らかい日差しが今は好きである。
何か和むような気持ちになる。


2008.10.23 Thursday

集めだしたら止まらない

Auto Quinaron
JUGEMテーマ:アート・デザイン


この個性的なレンズSteinheil Auto-Quinaron 35mm f2.8が何故か集結。
どうも集めだすととことんやらないと気が済まない困った性格だ。

今日もまた1本増えてしまった。

本当は55mmが欲しかったのに。


2008.10.22 Wednesday

セルフポートレイト

セルフポートレイト
JUGEMテーマ:アート・デザイン


なかなか自分の姿を映像には出来ない。
ここまで来れば影位は良いだろう。

千葉県東金にて。

Steinheil Auto Quinaron 35mm+New F-1


2008.10.21 Tuesday

ピントの山

類似QP
JUGEMテーマ:アート・デザイン

同じレンズを2本持っている。
一つは産まれ年に作られたもの。

もう一つはそれから12年後のもの。
古いほうはメートル表示、新しい方はフィーと表示だ。

古いほうはNew F-1に使っている。
この場合はスプリットイメージ。

新しい方はAL-1でフォーカスエイドでの使用。
マニュアルのNew F-1のファインダーの方が遥かに明るい。

AL-1の方はマニュアルでは全くピントの山が見えない。
文明の利器であるフォーカスエイドの効果は絶大だ。

シャッター音はNew F-1には敵わない。
AL-1は只の一眼と言う感じ。

味はNew F-1で使い勝手はAL-1かな。
レンズの製造年は違っても写りには全く差が無いのは流石。



2008.10.17 Friday

象のいる町

象のいる町
JUGEMテーマ:地域/ローカル


東京の西部の駅に降り立った。
小さな商店街の上を見上げたら彼(彼女)がいた。

西荻窪にて。


2008.10.16 Thursday

水平感とフレーミング

神楽坂界隈
JUGEMテーマ:アート・デザイン


大判写真の時には最初から水準器で水平出しを行うのが鉄則。
構図もピントグラスを見ながら左右上下逆さまな画を見て組み立てて行く。

一度三脚を据えるとほとんどそこから動かない。
街中のスナップでの撮影とは大分違う。

躍動感とか動きのある写真とはそこが違うと思う。
フレーミングは最終的な写真の組み立て方で引き伸ばす時にトリミングをしないように
写すのがベスト。
画面全体での組み立て方で写真の構成が生まれる。

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