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2016.10.24 Monday

天草焼

JUGEMテーマ:旅行

天草焼

2005年10月に天草へ行った。

熊本空港から天草エアラインで飛び立つこと30分で天草空港に。

 

雲仙普賢岳の巨大な溶岩ドームが目に入ってきた。

海上には漁船がチラホラ。

 

キャビンアテンダントと言うよりもバスガイドの様なお姉さんの説明が時折。

乗客は我々以外は現地老人会の慰安旅行で時々説明に相の手が入りドッと受ける。

 

長閑で良い所だと思った。

あっという間に天草空港に到着。

 

空港とは名ばかりでバス停の大きな建物の様な感覚。

空港にタクシーは無く目的地までは通常のバス。

 

目標の宿まではバス停から歩いて20分程度。

当然流しのタクシーなどいない状況。

 

目的の宿にようやく到着した。

宿のご主人としばし歓談していたら私の友人の親友と分かった。

 

夕食は注文していたのとは違いバージョンアップされて楽しいひと時だった。

その時の話が先日出てみんな楽しかったに違いない。

 

各人その後何度もリピートで行っている様だ。

旅は記憶に残る旅じゃ無きゃ。

 

 

2006.01.05 Thursday

夜明け前


昨年の旅シリーズ〈天草編〉
夜明け前の漁港の清々しさ。夜明けの空とナトリウム街灯のオレンジの
色がほぼ同じ色になると太陽が顔を出します。

天草から水俣までのフェリー船上にて爽やかな日差しを浴びて全身の消毒
が済んだようです。
2005.11.18 Friday

機影


ふんわりぽっかり浮かぶような心地よさがプロペラ機の醍醐味です。
熊本から陸路なら3時間半、ローカル機なら15分。料金はほとんど
同じなら飛行機も良いかも。と思って今回は乗りました。
優先搭乗の案内があって搭乗者38人中32人が老人ホームのお年寄りと
その付き添いで先に乗られていました。機内は子供の遠足状態で和気
あいあい状態でした。ローカルの旅の楽しみでもあります。
丁度、前日に出来た温泉の情報を仕入れ早速行きました。
露天風呂から海が見えて最高な気分でした。

12月は福井へ行きますが今年のカニはどんな味でしょう。
例年より不漁で高いとの情報もあります。
巷では昨夜からボジョレの話題ですが。日本酒も新酒が楽しみです。
一年中新酒が楽しめる酒蔵があります。福井へは仕事ですが酒蔵へは
毎回寄ります。火入れをしない生酒だけに日持ちしません。

2005.11.05 Saturday

ターボプロップ


熊本空港から天草まではバスの乗り継ぎで3時間余り、
途中から高速船(魚雷艇のような船)で2時間半、
飛行機なら15分+連絡バス15分の30分です。
この飛行機は38人乗りの双発機です。
離陸後5分で雲仙普賢岳が右手に見えました。
阿蘇山もそうでしたが九州の火山はその形に
特徴があります。溶岩の性質の違いから形が変わる
のだと思います。相当粘りがあるのだと思います。
2005.10.30 Sunday

本渡・御所浦・水俣


1日2便の定期フェリー。長閑で良い味を出しています。
2005.10.30 Sunday

不知火海


間もなく不知火海から水俣へ到着する頃です。
2005.10.30 Sunday

紺碧


天草本渡港から御所浦へ行くフェリーです。
この日の気温は29度!乗る前にビールを買えば良かった。
2005.10.30 Sunday

小型機 体重制限あり

小型機
熊本空港から天草空港まで15分の飛行です。
昔聞いていたのは乗る前に自己申告で体重を申告しても
乗る前に体重計で細かく量られて、体重がバレると言われて
いましたが、最近の飛行機は自動制御でバランスを取る
そうです。
2005.10.30 Sunday

天草焼

天草焼
天草陶石と言う石を砕いて作った粘土を高温で
焼くと薄く光を通す焼き物が出来ます。
2005.10.30 Sunday

本渡・御所浦・水俣

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