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2019.06.07 Friday

離島フェリー

JUGEMテーマ:旅行

天草フェリー.jpg

旅らしい旅は今から15年も前のこの時がそうなのかも知れない。

それ位鮮烈に記憶に残っている。

 

記憶に足りない分は頭が補ってくれるのかも知れない。

2019.06.06 Thursday

不知火海

JUGEMテーマ:旅行

天草からフェリー.jpg

天草からの帰りは離島フェリーで水俣へ。

水俣から新水俣まではバスで。

 

2019.06.05 Wednesday

天草エアライン

JUGEMテーマ:旅行

離陸時仕舞った車輪が10分したらまた出てきたのか、

それとも出しっ放しだったのかは記憶に無い。

 

地上に写る機影で修学旅行のような旅は異様に盛り上がる。

15年位前の記憶は鮮明。

 

 

2019.06.04 Tuesday

天草エアライン

JUGEMテーマ:旅行

天草エアライン.jpg

熊本空港から空路15分の旅なのだが飛行機は飛行機上昇したら降下しての飛行。

 

2019.06.03 Monday

2005-10 天草空港へ

JUGEMテーマ:旅行

小型機

ひょんな事から熊本と鹿児島への旅に。

当初は熊本の同業の訪問の予定が、案内者の無理やりゴルフの予定が組み入れられた、

 

私がゴルフはヤラネーと言ったため、案内者が臍を曲げて来なかった為に急遽

私がプランを組みなおし「命の洗濯珍道中」に。

 

お陰でとても充実した3日間の遠足となった。

一緒に行った方はその後何度もこのツアーをなぞり、毎年のように行っていると聞く。

 

 

 

2019.06.02 Sunday

2005年10月30日

天草焼

JUGEMテーマ:地域/ローカル

 

2005年10月30日。

この日がこのブログの最初の日。

 

この時は初めて天草に上陸した。

熊本空港から天草空港でボンバルディア機に乗り換え40分のフライト。

 

30人乗り位の乗る前に体重を聞かれ機内にバランス良く席が決まる。

乗客の大半は天草に帰る人。

 

たまたま居合わせた方からその前日に出来たペルラの湯と言う温泉施設を聞き。

宿に荷物を置いてから行ってみる事に。

 

海が見える最高のロケーションの温泉施設。

この照明器具は宿にあった天草焼きと言う薄く光を通す陶器製に器具。

 

宿は後から聞いたらオーナーが鹿児島の友人の友達だった。

旅は地元の方との触れ合いが一番で後々何かと連絡を取り合えるのが一番。

 

仕事で良く行く福井、修行の地である京都、盛岡、数年に一度しか行けない下田、

大阪や博多、時々富山、札幌や大槌、先週まで月に2回は行っていた江ノ島、居候

 

していた鎌倉と藤沢、叔父がいた逗子とこれからも行くところはたくさんある。

3年前から代々木公園に暗室を構えたので富ヶ谷には毎週。

 

 

 

 

2016.10.24 Monday

天草焼

JUGEMテーマ:旅行

天草焼

2005年10月に天草へ行った。

熊本空港から天草エアラインで飛び立つこと30分で天草空港に。

 

雲仙普賢岳の巨大な溶岩ドームが目に入ってきた。

海上には漁船がチラホラ。

 

キャビンアテンダントと言うよりもバスガイドの様なお姉さんの説明が時折。

乗客は我々以外は現地老人会の慰安旅行で時々説明に相の手が入りドッと受ける。

 

長閑で良い所だと思った。

あっという間に天草空港に到着。

 

空港とは名ばかりでバス停の大きな建物の様な感覚。

空港にタクシーは無く目的地までは通常のバス。

 

目標の宿まではバス停から歩いて20分程度。

当然流しのタクシーなどいない状況。

 

目的の宿にようやく到着した。

宿のご主人としばし歓談していたら私の友人の親友と分かった。

 

夕食は注文していたのとは違いバージョンアップされて楽しいひと時だった。

その時の話が先日出てみんな楽しかったに違いない。

 

各人その後何度もリピートで行っている様だ。

旅は記憶に残る旅じゃ無きゃ。

 

 

2006.01.05 Thursday

夜明け前


昨年の旅シリーズ〈天草編〉
夜明け前の漁港の清々しさ。夜明けの空とナトリウム街灯のオレンジの
色がほぼ同じ色になると太陽が顔を出します。

天草から水俣までのフェリー船上にて爽やかな日差しを浴びて全身の消毒
が済んだようです。
2005.11.18 Friday

機影


ふんわりぽっかり浮かぶような心地よさがプロペラ機の醍醐味です。
熊本から陸路なら3時間半、ローカル機なら15分。料金はほとんど
同じなら飛行機も良いかも。と思って今回は乗りました。
優先搭乗の案内があって搭乗者38人中32人が老人ホームのお年寄りと
その付き添いで先に乗られていました。機内は子供の遠足状態で和気
あいあい状態でした。ローカルの旅の楽しみでもあります。
丁度、前日に出来た温泉の情報を仕入れ早速行きました。
露天風呂から海が見えて最高な気分でした。

12月は福井へ行きますが今年のカニはどんな味でしょう。
例年より不漁で高いとの情報もあります。
巷では昨夜からボジョレの話題ですが。日本酒も新酒が楽しみです。
一年中新酒が楽しめる酒蔵があります。福井へは仕事ですが酒蔵へは
毎回寄ります。火入れをしない生酒だけに日持ちしません。

2005.11.05 Saturday

ターボプロップ


熊本空港から天草まではバスの乗り継ぎで3時間余り、
途中から高速船(魚雷艇のような船)で2時間半、
飛行機なら15分+連絡バス15分の30分です。
この飛行機は38人乗りの双発機です。
離陸後5分で雲仙普賢岳が右手に見えました。
阿蘇山もそうでしたが九州の火山はその形に
特徴があります。溶岩の性質の違いから形が変わる
のだと思います。相当粘りがあるのだと思います。
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