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2018.12.11 Tuesday

VIER-ARCO

JUGEMテーマ:写真

10年間外に出さなかった写真。

VIEW-ARCOで写した物。

 

ぼんやりと写っているのはレンズの曇り。

現在はレンズの掃除をしてもらったのでもっと鋭い写りだと思う。

2018.12.10 Monday

VIEW-ARCO

JUGEMテーマ:写真

10年間外に出さなかった写真。

VIEW-ARCOで写した物。

 

ぼんやりと写っているのはレンズの曇り。

現在はレンズの掃除をしてもらったのでもっと鋭い写りだと思う。

2018.12.09 Sunday

VIER-ARCO

JUGEMテーマ:写真

10年間外に出さなかった写真。

VIEW-ARCOで写した物。

 

ぼんやりと写っているのはレンズの曇り。

現在はレンズの掃除をしてもらったのでもっと鋭い写りだと思う。

2018.12.08 Saturday

VIEW-ARCO

10年間外に出さなかった写真。

VIEW-ARCOで写した物。

 

ぼんやりと写っているのはレンズの曇り。

現在はレンズの掃除をしてもらったのでもっと鋭い写りだと思う。

JUGEMテーマ:写真

2018.12.07 Friday

VIEW-ARCO

JUGEMテーマ:写真

10年間外に出さなかった写真。

VIEW-ARCOで写した物。

 

ぼんやりと写っているのはレンズの曇り。

現在はレンズの掃除をしてもらったのでもっと鋭い写りだと思う。

 

2018.12.06 Thursday

印画紙色々

JUGEMテーマ:写真

モノクロの印画紙は10年位前にはクロアチア製の物をアメリカから買っていた。

8X10フィルムは50枚入りのアリスタ400を毎回4箱か6箱買っていた。

 

1年間を通して毎日20枚位気が狂ったように写していた。

タンク2本で朝に10枚、夜に10枚現像していた。

 

溜め置くのは性分に無いのでそのような習慣が。

それが数年続くとフィルムに埋もれます。

 

8X10ホルダーも新品が20%、中古が80%で100枚をキープしていた。

中古は酷いのが多く今や50枚。

 

未だ海外には新品が流通していた時代。

面白いのは2枚セットを買うよりも1枚づつの方が安い事が永年続いていた。

 

 

2018.12.05 Wednesday

印画紙色々

JUGEMテーマ:写真

10年前からモノクロ印画紙がどんどん選択肢が無くなってきた。

この当時は円高と言う事もあり国内では無く海外からフィルムを買う手段で印画紙も

 

買って色々試していた。

但し製品としては使えない物が多かった。


安定供給がとても必要でその答えは今年になり解決した。

現像液や定着液等の薬品もフィルムも印画紙も。

 

これは写真を続けて行く上で重要な課題を解決した事になる。

 

2018.12.04 Tuesday

印画紙色々

JUGEMテーマ:写真

印画紙も以前から見たらこの10年くらいで大幅に価格が上がった。

再開した時は今の半分以下だった。

 

フィルムも同じで8X10などはTri-Xが50枚入りで9,500円程度。

それがいつの間にか10枚入り。

 

最初は確か銀一で買った。

現像はナショナルフォートにお願いし、次からはココでお願いしていた。

 

プリントもナショナルフォートに。

そのうち沢山撮るようになりコストの問題が。

 

皿現像では効率的で無くハンガーも躊躇。

ドイツ製でタンク式のがあるようでヨドバシを覗いたらありました。

 

でも買えるような金額で無く2Bの渡部さんに相談したら2Bにあるとの事。

今は使っていないので破格な値段で譲っていただいた。

 

問題はどのように撹拌するかでこの問題を解決するのに半年掛った。

 

2018.12.03 Monday

4X5フィルム

JUGEMテーマ:写真

高校生の時に先輩から4X5カメラを写真映画部に寄贈いただいた。

ならば使わないとと言う事で卒業記念アルバムの各部の撮影は

 

これで行った。

現像は暗室で皿現像した。

 

カメラの使い方やカットホルダーの使い方も先輩から軽い手ほどきを

受けていきなり実践。

 

天地左右逆と言う世界がそこにあった。

三脚の上にカメラを載せて、レンズを取り付けてシャッターを開き、冠布を被り

 

焦点を合わせながら構図を決めてシャッターを閉じて露出通りに合わせてレリーズを

握る。例年のアルバムでは35mmを使うのだが、この年は4X5で各部を写した。

 

流石に例年と違う写真機なので皆緊張しまくりで、目を閉じている写真が1枚も無かった。

撮り直しが無かったのが皆不思議と思われていた。

 

写真を再開した時に何の抵抗も無く4X5から8X10と進んだ。

部に4X5の引き伸ばし機が無かったので密着焼きで何百枚と焼いていた。

 

当時はRC印画紙は無くバライタ号数印画紙。

ドラムロールのフェロタイプを掛けていた。

 

全紙の入るこの乾燥機は毎年夏休みにオーバーホールに出して布の交換とドラムロールの再メッキ

を行っていた。部員も中学と高校で60人から80人位いた時も。

 

大幅に減る年と減らない年があり非常に不思議だ。

初代のOBの方と2012年から連絡が付いて交流も続いている。

 

 

2018.12.02 Sunday

フィルム現像

JUGEMテーマ:写真

タンクの中のリールはこんな形状。

これにフィルムを巻いて行く。

 

フィルムのパトローネも形状は以前と異なりカシメてあるので

今はフィルムのベロを引き出すフィルムビッカーと言う道具を

 

使いフィルムを引き出す。

フィルムは全暗でリールに巻くので巻くリールの数だけ最初に引き出しておく。

 

リールに巻いてタンクに入れ蓋を閉めれば後は明るい所で現像、停止、定着、

水洗までタンクで出来てしまう。

 

フィルム現像は自分で行えば実費で出来る。

35mも120も4X5も8X10も自分で現像するのが私の流儀。

 

 

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