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2019.09.24 Tuesday

闇夜の晩に

JUGEMテーマ:地域/ローカル

闇夜の晩の東京証券会館前。

街灯に照らされて街路樹が浮かび上がっています。

 

2019.09.04 Wednesday

20X24印画紙は大きい

JUGEMテーマ:写真

プリントしていて14X17以上の印画紙は考えたら久々。

35mmでは11X14、6X6では14X17が多く、20X24のバットもウチの暗室には数枚ある程度。

 

DarkRoom 207には十分な数のバットがあるので楽々出来てしまう。

今回は水回りに無理があったので次回は配置を考えないと。

 

乾燥網は棚を新たに配置したのでこのサイズまでは難なくこなせる。

 

2019.09.03 Tuesday

DarkRoom 207で初めて20X24インチ印画紙をプリント

JUGEMテーマ:写真

20X24印画紙はココ暫くプリントしていなかった。

買い置きの印画紙が大量にあるので、当初14X17の印画紙を使っていたが、暗室に在庫が無く

 

そういえば20X24サイズの印画紙があったなぁと思いだしてストックから出して来た。

今回はイルフォードのクールトーンを使った。

 

個人的にはウォームトーンよりも好きな印画紙で何より個人的には使い易い。

暗室で水洗時に写したので蛇口が反射して写っている。

 

10月に渋谷のルデコで開催されるWS2Bの卒業生有志の展示に出す物だ。

今回は2枚を予定しているウチの1枚。

2019.08.26 Monday

収集とは巷に流行らない物をわざわざ集める事

このレンズ後群が出っ張っているのでレンズに袴をはかせボードに載せてあります。

ココ迄はやったあったのだけれどレンズの掃除が出来ていなくて。

 

ようやく日の目を見たと言う感じです。

2019.08.19 Monday

魂胆を計画し実行に移す

JUGEMテーマ:写真

検眼用のレンズで写真が撮れない物かと言う疑問から10年。

2年でレンズボードに仮枠のユニットを付けた。

 

しかしシャッターも絞りも無い装置でフィルムを使う写真は撮れず

ならばと大判の絞り付きシャッターに仮枠を移植。

 

色々な事に千手観音のように手を出し過ぎてそのまま机の上に文鎮状態。

そのような状態の物が机の上は愚か、倉庫にも自宅にも。

 

しばらく前から時間的な余裕が出来、仕事に身を入れていたら色々な閃きが。

となると色々な魂胆を計画し実行に移すチャンスが。

 

仕事を120%、それ以外を60%位の感覚。全てをもう少し効率的にやらないと。

あちこち出歩く計画は未だ出来ていない。

 

2019.08.06 Tuesday

ロケハン開始

JUGEMテーマ:写真

 

8月4日で今年の8X10写真展も終わり、昨日からロケハンの開始。

暑い中パナマ帽を4日に即断で買ったので。

 

(ただし、廉価版ですが)帽子の似合う少しは見られる漢に変身。

行動が変われば人生も変わるのは必然で、人生の軌道修正も可能。

 

常に前向きで行きます。

暑いと食欲も旺盛なので少しセーブしないと。

 

その為にはロケハンで歩き回らないと。

 

2019.07.16 Tuesday

露出計

JUGEMテーマ:写真

カメラ1セットに基本1つ露出計。

と言う考えが昔から。

 

若しくは何も使わないか。

頭で計算する方が正確な事が多い。

 

矢鱈に電池を食うGOSSEN のデジタル露出計よりもアナログ式の方が頼りになる。

でも頭を使う事に最終判断は任される。

 

 

2019.07.07 Sunday

湿板カメラ用レンズ

JUGEMテーマ:写真

これ位古いレンズの方が湿板には良さそうだ。

ヘリコイドも付いているので使い易いかも知れない。

 

思いっきり薄いのが出来る可能性もある。

 

2019.07.06 Saturday

新型のカメラ開発

JUGEMテーマ:写真

 

新型のカメラ開発はいつも何も無いところから。

今回はメモすらも存在しない状態で田村写真さんと相談した内容を口伝えで長岡さんに。

 

5X7の規格サイズの木製フィルムホルダーを改造し、5X7もしくは4X5インチの

湿板写真が撮れる写真機を考えています。

 

何はともあれ5X7の規格サイズの木製ホルダーを探すところから。

ebayで探し出して届いた物を長岡さんに。

 

レンズはどうするか手持ちの古典的バレルレンズで100年以上前の物を使う。

焦点距離は250mm位か。

 

取り敢えず叩き台は作らないと。

蛇腹は使わない方法もあるが1号機は多少の距離は動かせる事で考える。

 

150mmから280mm位は必要だろう。

アオリは考えなくて良いので直線蛇腹で良いだろう。

 

湿板写真なので感度が低いためシャッターは使わない。

レンズキャップで十分。

 

試作機は8X10写真展までに出来るかどうか。

口伝えの後で電話で打ち合わせした程度なので木地がそろそろ出来る頃だ。

 

そう言う事なので今回は図面も写真も無い。

 

 

 

 

 

2019.07.04 Thursday

ILFORD

JUGEMテーマ:写真

10人のメンバーで活動すると薬品の使用もかなりになる。

廃液薬品処理と定着液は暗室の経費で賄いたい。

 

フィルム現像液は各自が使いたいものを持ち寄る事で良いだろう。

収益を計算すると印画紙の現像液代金が足りない。

 

もう少しメンバーが増えると回るかも知れないとシュミレーション中。

薬品入手ルートは確立してある。

 

 

 

 

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