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2018.06.17 Sunday

地元の有名人

JUGEMテーマ:地域/ローカル

日本映画の監督 小津さん。

近くに実家があって自家用の橋は今も残る小津橋。

 

実家は肥料問屋だったようで千葉から船で鰯を運んで置くための倉庫が必要だったので

運河沿いに家があったようだ。

 

友人の人形作家 飯塚君の力作だ。

 

 

2018.02.09 Friday

幻の一品

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今や幻となってしまった地元の一品。

もう食べる事は叶わなくなってしまった。

 

この日はいつもの酢の物と茶碗蒸しが材料が少なく出来ないとの事。

刺し盛もマグロが無いと言う事で鯛とタコと粒貝とトリガイで物凄く安かった記憶が。

 

一緒に行った仲間は大喜びだった。

 

2017.05.10 Wednesday

深川ぶっかけ

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深川丼やら何やらこんなもんは料亭なんぞで食うもんでは無い。

我が家はぶっかけだけを作り、飯にぶっかけるかそのまま食うかである。

 

醤油を薄めて生姜を千切りに、そこにアサリの剥き身をひとつかみ。

葱を放り込んで終い。

 

こんなもん座敷で食うもんじゃ無い。

最近は身の大きなアサリが少ない。

 

剥き身のアサリは暫く潮を吹いている。

小柱だって半日やそこいら生きている。

 

深川と言うとアサリだと思われるが、牡蠣も昔はあったようだ。

曾祖父の代まで牡蠣の殻で漆喰を作っていた。

 

上等な漆喰はハマグリを使っていた。

レオナルド・フジタの女性の肌を描いたのこの漆喰の色からヒントを得ていたと言う説も。

 

生きていたら聞いて見たかった。

 

 

 

 

2017.03.08 Wednesday

深川に来たら

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ここに来るといつも数点しか頼まないので空腹の仲間は何てしみったれな注文と思うらしい。

でもこのボリュームは参ったかと言う状態。

 

同じような品書きの焼き豚、クラゲ盛り合わせよりも断然生野菜で決まり。

 

2017.03.07 Tuesday

深川に来たら

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ビールの次はお向かいの千松へ移動。

ここで赤星に飲み物を変え、友人たちと語らいが始まる。

 

僕らの酢の物はこれがスタンダード。

甘エビもシャコも冷凍では無い本物。

 

増量するためのかさ上げなど皆無。

これが出た段階で飯!と叫ぶ御仁がおりました。

 

生憎飯は無いんですよ。

 

 

2017.03.06 Monday

深川に来たら

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深川に来たらココに来なきゃ意味無い。

と地元なので集合はいつもココからスタート。

 

国産の各種生クラフトビールが週替わり日替わりで楽しめる。

つまみはいつも鞍掛豆と野沢菜。

 

 

2011.02.24 Thursday

深川鶴歩橋

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深川鶴歩橋
我が町内にある鶴歩橋。
元は深川鶴歩町と言う地名。

遠く元禄以前には湿地帯で鶴が歩いていたようだ。
ここ数年の間に白鷺が来たりカワセミが遊びに来る事も。

川や環境が浄化しているのでは無く順応しているのだと思います。
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