ARCHIVE  ENTRY  COMMENT  TRACKBACK  CATEGORY  RECOMMEND  LINK  PROFILE  OTHERS
<< October 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
2012.12.03 Monday

世の中面白い

JUGEMテーマ:日記・一般

社会に出てから一心不乱に仕事をしていた。
当時の仲間から見たら写真を捨てた状態だったのかも知れない。

RC印画紙を知らなかった位だから、相当遠ざかっていたのだろう。
物作りは時計の修理から入って、宝飾品のデザインや加工を専門に教育する教育機関に

夜学で通った。その前に恩師からの指示でバイオの研究所にて夜間プラントを作る機会を得た。
様々な部品や機材をつなぎ合わせて面白い機械を作った。

宝飾品の学校は必要に迫られて通うことになった。
毎週3回午後7時から9時までの授業だ。

当時の仕事場は午後6時半までだったのでバイクやバスで通った。
途中から学長と仲良くなり業界紙の記者連中と毎日のように飲み会。

この辺の付き合いは今でもある。
宝飾品をデザインすることもワックスで原型を作る事も色々学んだが、人的な出会いの方が

重要だと感じたのはこの頃だ。
知らないよりは知っていた方が良いし、知っていれば色々な相談がプラス20位から進められる。

スタートが0だ人脈作りに費やす時間が大変だ。
中には知り合えず全然進まない事があるからだ。

それが学校を出てから10年位で学んだ重要な課題かも知れない。


2009.02.27 Friday

ボケは英語でもBOKEH

BOKEH
JUGEMテーマ:アート・デザイン


JUGEMテーマ:写真


ボケは英語でもBOKEHと言う。

2009.01.04 Sunday

今年の願望

今年の願望
JUGEMテーマ:写真


JUGEMテーマ:アート・デザイン


JUGEMテーマ:写真


JUGEMテーマ:グルメ


今年の願望

今年はこうありたいと言う自己表現を写真で。
印画紙のパッケージの色でもあります。

2009.01.01 Thursday

奥の細道

芭蕉翁
JUGEMテーマ:写真


松尾芭蕉は毎回この地から諸国漫遊の旅に出た。
自らの居庵があり採茶した場所がこの地でもあったようだ。

写真を極めて見たいと思ったのは16歳の頃だった。
二十歳位からある理由で長期中断。

写真の置かれている状況が良くなくなってから再開。
この天邪鬼な性格がどう転ぶか自分自身が一番楽しみ。

この時代にわざわざアナログ暗室を作ろうと動いている。
過去の遺物と言われようがバライタの味は捨て難い。
Powered by
30days Album