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2020.07.14 Tuesday

HANDY 4X5 CAMERA

JUGEMテーマ:写真

HANDY 4X5 CAMERAを少しドレスアップ。

ハンドストラップとレンズキャップ。

 

コレだけでも随分違う。

 

2020.07.13 Monday

HANDY 4X5 CAMERA

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レンズと箱の組み合わせでカメラは出来る。

箱は段ボールでも遮光性さえ出来れば作る事は出来る。

 

でも武骨すぎて美しく無い。

形として完成された物ならそれも可能だ。

 

 

2020.07.12 Sunday

HANDY 4X5 CAMERA

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形が美しくないと普及しないのが世の常。

ならば格好の良い物にしちゃえば良いという簡単な答え。

 

2020.07.11 Saturday

HANDY 4X5 CAMERA

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4X5カメラを何時でも何処でも使い倒そうと言う壮大な計画。

それには使い易くて格好の良い形じゃないと普及しない。

 

そこで在り物の躯体にレンズを取り付ければ良いだろうと言う

事で瞬時に考えたのがこのカメラ。

 

 

2020.07.10 Friday

大全紙へのプリント

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35mmからだとこのサイズ20X24インチは遥か彼方の大きさだ。

デジタルなら普通の大きさだが味わいとなるとまた別の話。

 

一頃、22mmのプラスチックレンズの付いたプラスチックカメラで写したのを、FLEXTIGHT

と呼ばれる超高精細なスキャナーで読んで大判のプリンターで出す事がマイブームだった。

 

あれから10年経過してフィルムと印画紙に回帰して来た。

大判のプリンターでフルカラーで出すのも結構大変でコストもかなり掛かっていた。

 

207暗室ではこの大きさまでだが、モノクロのバライタ紙でプリントする方が簡単な

今日この頃。この10年間で業界的にはデジタルが主流なのだろうが、個人的には

 

フィルムで撮って印画紙に焼くのが普通で、デジタルはたまに触る程度になった。

大判のデジタルプリンターも12年で2台を使い潰した感じで、今や残骸になっている。

 

デジタルプリンターは写真用では無いビジネス用の複合機で良い感じだ。

そっちに行くなら今はフィルムと印画紙に行く方が良いと思える。

 

年間使うと結構な額になるのを気にしつつ飽きない味わいに向かう。

 

2020.07.09 Thursday

20X24インチ(大全紙)へのプリント

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35mmネガからの拡大率ではとんでも無く大きい大全紙。

中判でも読経がいる大きさだ。

 

ようやく4X5位から手応えの感じる大きさとなる。

8X10の場合はまあ標準になる大きさかも知れない。

 

沢山のネガに囲まれてプリント用のネガを選んでいると今まで焼き辛いものがどんどんピックアップ

されてくる。非常に困難なネガばかり5〜6枚選んで焼いて行く。その行為は対峙して行くような感覚。

 

後処理の時間を考えると90分の時間で何枚プリント出来るかで変わって来る。

手際よくやると10枚。

 

その内作品として使えるのは4枚程度。

毎回その繰り返し。

 

毎週2回暗室だと8枚は出来る計算。

 

 

2020.07.08 Wednesday

東京8X10組合連合会写真展

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2020.07.07 Tuesday

サイアノプリント

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これはハンディの8X10では無く、フィールドタイプの8X10を手に持って撮影。

少し絞ってピントを確定したかったから。

 

ギャラリーemのギャラリー犬エイミー。

懐かしい。

2020.07.06 Monday

テストプリントのテスト

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テストプリントのテストの様な事を繰り返している。

ネガは8X10だが最初は11X14にプリントしてから、最終的には20X24印画紙に

 

プリント。手間は大きくなると5倍位掛かる。

1日で3枚がやっとだ。

 

2020.07.05 Sunday

サイアノプリント

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8X10サイズのサイアノプリントだから最初にネガを作るには

撮影をしなくてはならない。

 

何故かハンディで撮影条件の難しい物や場所を写す事が多い

ような気がする。

 

普通に写したので面白くないのではあるが。

 

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